内職手作業シール貼り

内職の手作業シール貼りについて

専業主婦の方や、お小遣い稼ぎに空いている時間を利用して
副業でもと考えている方も多いかと思います。

 

パートのように時間に縛られず、人付き合いもしなくてよい仕事、
内職なんてどうでしょうか?

 

内職と言っても、最近では様々なものがありますから、
どの仕事を選んだらいいか迷ってしまうのではないでしょうか。

 

そこで今回は、数ある中でも新聞や折り込み広告の求人広告などで
最近よく目にする「手作業シール貼り」という内職についてお話したいと思います。

 

 

実はこの「内職手作業シール貼り」、私も以前にやっていたことがありました。

 

参考にしていただけたらと思います。

 

内職手作業シール貼り、一見誰にでも出来るような簡単な作業と
思われがちですが、実際にやってみると結構大変な事が多いんです。

 

一体何が大変なのか?

 

例えばカタログのように
一冊当たりの重さがかなりある本に訂正シールを貼っていく作業。

 

印刷ミスがあった箇所に、訂正シールを貼っていくのですが、
これが簡単なようで、意外と大変なんです。

意外な作業も

まず、一冊一冊ページを探していくのが、想像していたよりも大変な作業でした。

 

そして何よりも、カタログを家に運び込むというのが
とても重くて体力をつかいました。

 

かさ張るから置き場にも苦労しました。

 

内職手作業シール貼りは、簡単そうに思われがちですが、
貼るものによっては意外と体力仕事ということをその時知りました。

 

シール自体が薄くて軽くても、張る側が重い場合もあるので
取りに行って行う場合には注意したほうが良いかもしれませんね。

 

貼るだけならテレビを見ながらでも出来るし楽だろうと思っていたのも、
今思えば簡単に考えすぎていたようです。

 

内職手作業シール貼りは他にも、例えば封筒に宛名シールを貼るという
タイプのものもあれば、ラベルを商品に貼るという作業もあるようです。

 

内職手作業シール貼りを在宅でと考えている人は、
この様な事を頭においておいた方がいいかもしれませんね。

 

因みに、工場などで行っているところもあるようです。

 

自宅で内職手作業シール貼りを行うと、単価も安くて作業も大変ですから、
どうせなら時給制で行ったほうが良いかもしれませんよ。

 

何事も、やってみないと分からないことってありますから、
一度経験者に話を聞いてから内職されることをお勧めします。